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自動車がある生活の自動車をテーマにした日記です。自動車についてはいろいろ取上げていきます。例えば、自動車の購入では新車がいいか?中古車が良いか?自動車の乗換えならどんなことに注意する?愛車とのお別れは下取り?買取り?そのほか気ままにその時々の状況も加味しながら自由に自動車について書きます。自分にとって役立つ情報や気づきを書いていきますので、きっとお役立ち情報も見つかりますよ。ごゆっくりどうぞ。
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【カーシェアリングの経緯】 カーシェアリングの歴史は新しいです。カーシェアリングは1980年にスイスにて誕生しました。日本はかなり遅れて、1999年になって経済産業省が実証実験を始めました。そして2006年7月から規制が緩和されて無人管理により有償カーシェアリング事業ができるようになり、オリックスやマツダ、トヨタなどの大手企業が参加するようになりました。


〔カーシェアリングとレンタカー〕 クルマを借りて使うという意味ではカーシェアリングとレンタカーは似ています。でも、レンタカーは6時間以上や日単位で借りるのに対し、カーシェアリングは1時間未満の単位でも借りることができます。またレンタカーは不特定多数の人に貸し出す前提ですが、カーシェアリングは会員制が基本です。またカーシェアリングはレンタカーと違い無人のステーションからクルマを借りれます。

〔車社会を考える〕 クルマの登場から間もなくして車社会となりました。それほどクルマは便利だったということですね。ところがこの車社会も環境問題から曲がり角に来ています。環境負荷の低減のための車社会の見直しが迫られてます。
例えばカーシェアリングという仕組みが近くにあれば、実は本当にマイカーじゃないといけない車は今よりかなり少なくていいことに気づきます。カーシェアリングの普及が期待されるところですね。


【カーシェアリングという仕組みの利用例】  カーシェアリングという仕組みはマンションとの相性もいいようです。カーシェアリングのサービス提供を売りにするマンションもあります。マイカーを処分してこのようなマンションに引っ越してくる人も多いそうです。
 カーシェアリングを導入することで利用者は低コストで比較的自由にクルマを利用でき、マンションでも必要以上の駐車場を確保する必要が無く両者にメリットがあります。このような利用はこれから増えそうですね。

〔補助金や減税に駆られる〕  補助金や減税があると自動車の購入、ついあせってしまいませんか?景気対策などで意外に自動車への減税や補助金はあるもの。慌てて買う必要はないかもです。もちろん買換えや購入を考えていたならいいタイミングですが。
 自動車は大きな買い物。マイカーになる自動車だからじっくり選びたい。ですよね。補助金や減税に振り回されないのも大事です。

お隣韓国の言葉、韓国語。すごく重要になってます。外国語といえば英語というのが常識ですが、価値観が多様化した中、英語の前に韓国語を学ぶ人も多いです。聞き流す韓国語学習で意外に簡単な韓国語。意外に発音が似ている韓国語だから、英語より苦労しないかも。聞き流すだけの韓国語の学習方法もあります。


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